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助成金 実績エリアNo.1

こんなことはありませんか?

  • うちの会社は今現在、もらえる助成金があるのか?
  • 助成金制度は頻繁に変更されてよくわからない。
  • 申請を検討していたら、助成金の要件が変更されていた。
  • 要件が細かすぎて、本当にもらえるのか不安だ。
  • 窓口がたくさん分かれているため、よくわからない
  • いつ、なにをすればいいのか、もらえるまで管理するのが大変だ
  • 忙しいのに、たくさんの書類を揃えるのは面倒だ

エールは実績豊富な専門の社会保険労務士が、受給診断から受給アドバイス、手続きまでしっかりサポート致します。

エールの助成金申請実績

活用しやすい助成金の一部をわかりやすくご案内
sensei5 助成金受給ストーリー 1: 育児休業を取得する社員がはじめて出たケース

助成金受給ストーリー 2: トライアル雇用の助成金を活用されたケース
  • トライアル雇用(試行雇用奨励金)(H20年1月末現在で弊社は123件の申請実績があります) 事業主様に大変喜んでいただいていますトライアル雇用に関連してH19年度に新設された助成金も管内ではいち早く申請実績があります。
  • 地域高度人材確保奨励金(H16年度、管轄エリアで弊社は申請実績No1です)横浜市、川崎市、相模原市、大和市、品川、大田区の製造業の企業で、新たな事業展開を するための人材を雇い入れるとき(この助成金はH20.3末で経過措置分も廃止となりました) 高度人材1名140万円、上記地域に在住の地域求職者1名30万円
  • 基盤人材確保助成金その他実績多数
厚生労働省関連の助成金・補助金は、会社が払っている雇用保険料のうち「雇用二事業」(雇用安定事業・能力開発事業)分をその財源としています。
労働保険料の納付案内にもこのことは触れられていませんが、会社が払っている雇用保険料から出ているものです。
厚生労働省関連の助成金は、他の省庁の補助金と異なり、原則として会社が要件を満たせば受給でき、もらい切りで返還不要ですから、あてはまれば企業経営に大きなメリットがあるのです。雇用保険料を支払うだけでなく、助成金制度をよく知って、しっかり有効活用しましょう。


投稿者 社会保険労務士法人エール :2008年03月18日